眼筋トレーニング



眼筋トレーニングで眼輪筋を鍛えよう!

札幌でも珍しい目のトレーニングを開始しました

独自のEMS(低周波)技術「ミールウェーブ」による眼筋(外眼筋・眼輪筋)のトレーニングマシンを、ただ30分装着しているだけです。

 

施術中は眼がぴくぴく動く感じ。モードは近視・老眼・乱視の3タイプあります。

眼球にある6つある外眼筋のストレッチを行います。


眼の疲労症状は眼筋(眼球周りの6個の筋肉)や水晶体の厚み調整の筋肉の筋肉疲労、すなわち「眼の周りの筋肉のコリ」であることを共通しています。眼筋トレーニングとはこれらの筋肉の血行を促進し特殊な低周波で緊張した筋肉をストレッチさせ、ほぐすことが効果的だと考えらえています。

眼筋トレーニングのおすすめポイント

トレーニング30分後に疲れ目・眼精疲労の解消を体感した方96%以上です

  • 日本人の視力低下の推移が著しい
  • 純国産のテクノロジーで安心・安全
  • 短時間のトレーニングでしっかり体感
  • レーシック手術後の視力低下にも効果的
  • 10歳以上から使用可能

※現在眼に病気をお持ちの方は、お医者様に確認の上ご体験ください

※体に電気を通すEMSを使用しているためペースメーカーの方はお避け下さい

※頭の中にボルトや鉄の部品など使用している方は体験をお断りさせて頂いています


お客様の感想

仕事柄毎日パソコンを使用し、近視がひどくなり6年前にレーシック手術をしました。術後は両眼で1.5まで回復したのに最近は0.7まで下がってきていました。

眼筋トレーニングで再び1.2まで回復し、眼精疲労も同時に改善した気がします。

(会計士:近視)


小学生も高学年になると視力矯正をしている子がとても多いです。携帯を持っている子も増える時期なので、1日を通して眼を酷使している状態です。まだ眼筋がやわらないのか、すぐに回復する子も多く大好評です。

(塾経営者:近視)


カメラマン共通の悩みだと思うのですが、常にレンズを通して物を見るので自分のピント調整が苦手な方は多いです。しかも集中して同じ姿勢を続ける現場の後などは職業柄だと思います。眼筋トレーニングは本当に首から上がリフレッシュできるものです。

(カメラマン:近視、肩こり)


トレーニングには、筋力トレーニング以外に動体視力を高めるために視力トレーニングにも力をいれています。私は激しい運動を行う競技なので、眼鏡が支障をきたす場合が多く、時には怪我をしてしまう危険性がありました。眼筋トレーニングで競技に集中できるようになりました。

(スポーツ選手:乱視)


年齢による視力の低下が進んでいました。職業上、社内基準より数値が下回ってしまうと失業の可能性もあり、悩んでいたときに眼筋トレーニングに出会い、視野が明るくなった時には感動しました。

眼精疲労の改善にも役立つので長時間のフライトの後のケアにも重宝しています。

(パイロット:老眼)


効果的な使用方法

週に1~2回ペースでOK!初めは日にちを少しつめてトレーニングをしましょう。視力のキープが目的の方は月1回のケアをしていきましょう。

トレーニング2,3時間後の眼の軽さを実感してみてください。

 

眼筋トレーニングのプライス

眼筋トレーニング 1回

¥4,320

30分

メニュー併用 ¥2,700 30分
1カ月通い放題 ¥8,640 30分
※メニュー併用とは:眼トレ+他のエステメニューを同日にされる事

眼筋トレーニングは、まつ毛パーマやまつげエクステと同時進行できますので、時間の節約ができます。